2017-02-01から1ヶ月間の記事一覧
言葉そのものの意味が、人を殺すのではなく、 言葉を発する人の信号の中に 非常に刺激的なものが含まれている場合があるのだ そういう時、死ぬ道をとっさに選びたくなることがある 言葉そのものではなく それを発する人が、出す信号 音の大きさや 響き 体の…
腰痛には、器質的な変化が必須ではないということが明らかになった。 要するに、ヘルニアがあってもなくても痛い人は痛いし、痛くない人は痛くない 原因がはっきりしていない腰痛が8割だという 痛みは脳が作り出す幻想。 脳の問題なのだということ 福島医大…
送料を無料にするには、もう一冊本を、と探していて 目に飛び込んで来たので買った エリザベス・オリバーさんの 「動物と分かちあう人生」 読み始めると、面白くて あっというまに読んでしまう 私は、いい飼い主ではなかったし、 動物保護不毛の地 日本とい…
「この世界の片隅に」 上映館が最初の段階で調べたら 大阪で上映しないのかよってくらい 少なかったのに 今では 上映館がいくつも 時間帯と場所で選択肢が沢山あるという でも 上映期間の最後尾 ようやっと なんとか 行くコトができました はぁ間に合った。 …
猫はコトバが無いので やたらと盛ったり 嘘をついて騙したり という事がない 人とのコミニュケーションでは コトバを使って相手をコントロールする 猫は仕草でコントロールする というか うけ手がコントロールされる コトバで支配されたり コトバで傷つけら…
いいことにはもれなくワルイことがついてくる 家族が居る幸せは 失う悲しみと隣り合わせ 家族がいない寂しさは 家族が出来た時の嬉しさと お金が無い悲しみは 稼ぐ励みへと お金がありあまる幸せは 失うことへの恐れ 美しさを誇る心は 醜くなる恐怖と 醜い顏…
正しさという武器 正しければどんなに殺戮しても 暴力振るっても 人権を蹂躙しても 人の心を傷つけても いい 正しさは何処に存在するのか 貴方のルールにおける正しさが 全ての人に当てはまるわけじゃ無い 間違って居るときは 素直に謝れる勇気の方が 時には…
猫じゃらしを模したオモチャがあって ワイヤーに毛をつけて針金に巻きつけた構造で 根元からポッキリ折れると 死んだ毛虫みたいな様になる タロはその毛むくじゃらを フローリングの廊下で転がしながら遊ぶんだけど 時々ドアの下に空いた隙間に滑り込ませて…
初めてなんばグランド花月で、「よしもと新喜劇」を観てきた。 キングコング、 西川きよし、 月亭八方、 ザ・ぼんち、 オール阪神・巨人・ Wヤング 平和ラッパ・梅乃ハッパ あとラートの芸人さん、 最初の前説から歌の人たち等 キングコングは、 解散している…
夢の話です 1センチくらいの 透明な玉 それが、シャーペンの頭についている その玉の中には、みずくさも生えていて 小さな金魚が2匹くらい泳いでいる。 私はそのペンを昔から愛用していた (という設定になって居る。) そういえば水を替えてなかったと 瓶に…
ストーカー病という言葉に出会った。 脳そのものの病理なんだということ 治療もできるそうだが、 治療そのものを拒否する人も多いらしい。 最近、人の振る舞いの問題は結局脳に帰結するのだから そういう客観的というか俯瞰的な観点で 対応しないと 感情で飲…
なた豆の夢を見たという 記事を書いたんだけど なた豆が良いのかも と 思い なた豆はみがき粉を使って見たら こりゃイイですよ。 なた豆は効くと実感中デス 口の中サッパリ。
うちのタロは なんとなく不満な時は 「へあーん」と鳴く この前 くるねこやまとさんのブログを見ていたら 「ふはーん」 と泣いている様が描かれていた くるねこさんには 「ふはーん」と聞こえるんだ ウチのタロは 「へあーん」 で、 でも 音調はきっと同じじ…
ネコのヒトビトという定義には、 一度 出会ってしまって、 命と向き合わざるを得ないという なにかに覚悟してしまった。 自分なりの「命」に対する 取り組みを始めてしまった、ヒトビト という意味もあると このまえふと気付いた なにしろ、 猫を飼うまえは …
まぐろの刺身が食べたいというので買ってきた。 台湾産の解凍 ビンチョウまぐろのブツ切り その夜、 胃腸が弱い家族がそれを食べて 胃痛とジンマシンに襲われた。 調べたら 魚をたべると蕁麻疹がでるケースがあるということがわかった なんでも、モルガネラ…
サイコパスは魅力と言う武器を使う 言葉巧みに印象を操作し 人殺しも 人権の蹂躙も 破廉恥な行為も どれだけ卑怯で 醜く 幼稚で 恥ずべき行為も 無かった事にするか 逆に正当な行為だったと 事実を捻じ曲げることに なんの罪悪感も感じない 極めて危険な存在…