映画「クソ野郎と美しき世界」
初日に観てきました・・
なにしろ、スクリーンで観る映画は「この世界の片隅に」以来でございます。
それ以前、
スクリーンで映画をみたのは
おそらく
ジブリ映画の
「崖の上のポニョ」くらいでス(それ以外映画館で映画をみた記憶がない・・・)
実はエンタメ方面にはほとんど興味ない生活を送っていました・・
だから、最近のシステム(ムビチケ)とかが、もう、最新すぎて
映画館に行くのもドッキドキ
大きな街やデパートに行くたびに
「浦島太郎」という言葉が浮かぶ私でした。
映画「クソ野郎と美しき世界」
の感想を書く前に、
映画館について、しばらく映画の予告映像をみていて思ったこと
「世の中進んだなぁ・・・」
映画とか、メディアとかそういうモノにたいしても
本当に浦島太郎。
こんなに、映像技術って進んでいるんだ・・
もう、ついていけないっ
ていうか・・
外国のCGが進んでいすぎて、
日本のアニメってどうなってるんだろう?
外国の映画がスケール大きすぎて
どうしてこんなに 映画にお金かけられるんだろう?
というか
日本では、映画にお金をかけられないのか
どこかにお金がいっちゃうのか・・??
日本のロボットアニメとか、戦隊モノのアイディアをもろパクリ?されてるんじゃ・・・??(パシフィック・リムとか)
進んだ技術でCG実写映画化されて、あたかももともと西洋にあった感で作られているのだろうか・・・
日本の映画大丈夫か??
など
オープニング前の、予告編だけで 様々なことを考えさせられてしまいましたとさ。