ギャラクシー街道に、まだハマっている。
時々、 場面を思い出したりして一人でニヤついている。病気かおマエは。
ハトヤ隊員とか・・・
ネーミングも面白い
ノアとノエとか。
サンドサンドバーガーとか。
キャプテンソックスのくだりも、
誰かと感想を共有したい・・と思いつつ
誰もそういうハナシをする人が周りにいないので、
ブログに呟いています。
三谷幸喜さんや、かかわった人たちのことを知りたくて
検索したり、雑誌を買ったりしている。
いまさら3年も前の映画にハマって
自分でも面白い。
これが舞台でなくてよかった
なんども、再生できないから。
数度みてみると、さらに面白い発見がある
あの伏線はああだったのかとか思うとさらに笑える。
それにしても
こちらの記事
三谷は「巷でよく言われてるんですよね、『ギャラクシー街道』はSFじゃないって。何怒ってんだバカヤローって感じですよ」
これって、こんなのSFじゃないっ!て怒られたてことなんだろうか・・
色々な感想を読むと
「こんなのSFじゃない!!」て怒る人や
「ここはこう笑うんだろうか・・・でも笑えない・・ひどい作品!」
とか
「三谷幸喜ファンですが、こんなの見ないで!!」と呼びかける人とか。。
いろんな人の反応さえも、笑える。
みんな生真面目に映画、みてるんだな
その反応さえ、三谷幸喜さんの引き起こした
「ギャラクシー街道 劇場」
って
感じがする。
この数年を経て、
観たから余計に、おもしろかったのかも。