7月下旬に逆行を開始して
魚座に戻って来た
魚座で繰り返したパターンを振り返るタイミングだという。
5月下旬といえば
ミニラが天に召された頃で
同時期に
バケツ稲が始まりました(メダカ飼育は6月に入ってから)
介護に関する人間関係とか
いろいろで 結局自分の仕事が後回しになって
夜中の集中できる時間帯を選んで
片付けやら掃除やらやるというパターンが
「戻ってきた」感があったので
際限のない奉仕と労働に時間を捧げるみたいな
それでいてあまり恵みの少ない
救いがない
という感じの期間であったなあと
振り返った
自己犠牲的でありながら
それがひたすら無駄で徒労感半端ないことこの上なく
ただただ、周りの人や動物が死んだり病気が重くなったりして
自分も具合悪くなったりという期間だった気がする。
魚座は私の太陽の入るハウスから6番目にある。
病気やら奉仕に関わる場所といえなくもない。
(アセンダントからは9番目のハウスで、 支配ハウスは10ハウスではあるが)
太陽と土星はクインデチレの関係性で
ひたすら135度(セスキコードレート)から150度(クインカンクス)
という角度で
太陽に関わってきたのだから
ろくでもないことが目白押しだったのもうなづける。
順行に転じ
来年2026年の2月中旬頃に牡羊座に再度イングレスする。
そのあとは魚座に戻ってこない。
この来年の2月までの期間にこの
際限ない、奉仕と自己犠牲のパターンと向き合い
2度とこのような体験をしなくて済むような
学びを得なくてはならない。