夢の話である。
勝手に締結された契約があるので
解除してください
と
手続きに必要とされる書類が
ぐしゃぐしゃになった体の封筒に詰められて
送られてきた。
その書類に書いてある手続きに従って
誰かが自分と締結したとされる契約を解除するために
個人情報を入力し始める
ところが、その途中で、
誰かが勝手に締結した契約を解除する
という名目で
個人情報を盗み取られる詐欺かもしれない
と気づく
という
うなされながら
目が覚め、
ああ、こういう詐欺もあるかもしれんなあと
思う
国勢調査が終わったあと、
なんらかの聞き取りだとか
事後調査みたいな体で 個人情報奪取を目的とした
働きかけなど そういう詐欺もあるそうだ。
以前の国勢調査の時 そんな詐欺についての注意喚起とかありましたか?
自民党の公約では
安全を守るとか
なんとか書いてあるけど
治安はどんどん悪くなっている。
いつもいうんだけど
タクシーの運転手が 指示した場所ではなく違うところへ連れて行ったら
確実に首だけど
政治家は 公約と真逆のことをやっても首にならないどころか
自分たちの給料を上げるのも自由自在にやってのける
人の金をカツアゲしておいて、
まともな仕事もせず(というか逆効果のことをやって)
いばりまくれるのは 政治家だけである。
先日、お寺のお供えものを盗んだと64歳の人が警察に捕まって、テレビで晒されていたが その人がひもじくて お供物を盗むより
何百倍も悪いよ。