という名前と
という名前が
どうにも一致しないというか。
今朝、ビタミンB1が突然欲しくなり
というのは嘘で
豚キムチが食べたくなり
昨日からほりにしをつけておいた豚バラ肉と
モランボンのキムチ粉でつけておいたキムチで
豚キムチを作って ご飯にのっけてかっこんだ
その時
そういえば豚にはビタミンB群が入っているはずだが
今日こそは
B1なのかB2なのかはたまたB3なのか調べてみようと
ウィキペディアでみたら
豚肉はB1だった。
そうかー
チアミンというと
なんかの疲れ関係のサプリメントが
「フルスルチアミン」というのが入っていたなあ
アリナミンとかそいうやつ
豚肉
豚肉は食べるなという人がいる
が
豚肉には、ビタミンB1が入っている
それがどう身体に良いのかよくわからないが、
以前マクロビオティックのなんらかのイベントで
オーガニックやらホールフーズをやっている有名な人が
「マクロビオティックでみんなを治すつもりが、子宮の病気にかかったスタッフを治してあげることができなくて、愕然とした。結局 食事指導(マクロビオティック以外)ではひたすら豚肉だった。どうして豚肉でよくなるの?とおもった」というようなことをおっしゃっていたのが印象に残っていた。(豚肉を食べて後よくなったのかどうかというところは覚えていない)
私も長い事(厳密には5年前後)玄米菜食をしていたが、
玄米が胃にもたれるようになってしまい
玄米自体を食べるのが嫌になってしまったことがある
それ以来、家族の不調もかさなり(私の目からみて 高カリウムを疑うような症状)
ゆっくりと普通食にもどしてきた。
(といっても 肉食には抵抗があった)
積極的に食べるようになったのは昨年の50肩がきっかけで
それ以前にも 猫飼ってる時点でさあ(ドライフードは鶏肉が含まれているので)
と 以前のように肉そのものを扱うことに関するおそれを
捨ててしまった。
関係ないけど 東洋の占術の中では
死体(骨)を敷地内に埋めるのはダメと 言われる場合があるが
実際、家の中にドライフードやら缶詰があるということは
家の中に 動物の死体由来のものが 溢れているということなんだよなあ
と
時々思う。
よくよく考えると 動物由来のもの(要するに 死体)は
身の回りに溢れており、
石油が過去の動物類の死骸からできた油だとしたら
もう それこそ衣類だってプラスチックだって死体由来である。
なんだか 本当に よく 隈本先生が言うけれど
占いというのは 意識空間の出来事なんだなあと思う
普段 自分が死体に囲まれているなんていう想像力を働かせている事は
周りの人と話す事は まあ 全くない。