ネコのヒトビト 2

gooからひっこしました。

何千年も

 

最近、エプスタインファイルがどうのこうの

言う情報がXで出ているが

 

この本を読むと、

このようなことは、何千円 も いや 何千年も続いていた

のだなあ と思った

 

そして 最近 日本で起きていることも

このような思想の人々が影響しているのだろうと思う

 

思うに ユダヤとか シオニズムと言われる言葉は

単に人種を指す言葉だけではなく

そういう「思想そのもの」を

もつ人をさすのだろうと思った

 

人肉を喰らわなくても 隣人や 家族を

自分の利己的な考えで殺すことができる

それは直接的ではなくとも

だれもが忌避すべき毒を勧めたり

いく必要のない戦争に送り込んだり

命懸けで仕事をさせて死なせたり

死に瀕しているぐらいの生活状態なのに無視したりという

思いやりや想像力を伴わない処遇を

与えた時に起きる

殺人行為みたいなものを

平気で受け入れ、その深刻さを無視するような

そういう冷たさの中にも

ある 思想だと思う

 

そう言うことに 私たちは

気づかないで そういう社会を受け入れてしまっているのだ

 

閉じ込められた老人ホームにはいった人たち

誰とも面会を許されない病人

受けたくない治療行為で命を奪われる人たち

自分は打たない注射を人に打ちまくる医師

そういうシステムを作って、それを運営している行政

そういう政治を嘘をつきながら推進する政治家

 

ユダヤとかシオニズム

行っている 血抜き 人を殺し 殺させ という謀略は

私たちの社会にも深く深く浸透して

お互いの死肉を貪るような世界を 見て見ぬふりをしながら

 

笑って暮らしているのだ。